いま、日本は少子高齢化が進み、15年後には4人に1人が65歳以上という高齢化社会になります。また、低迷を続ける経済情勢など数多くの諸問題が山積みされる中、多くの人が将来に様々な不安をかかえています。
そこで、保育現場や社会福祉の世界で得た知識と経験を行政の場で生かしていきたい、そして亡き父浦野靖彦がやり残した仕事を責任を持ってやり通すことが、私の使命であると考え、政治の世界へ飛び込む決意を致しました。
私たちは未来を担う子どもたちに何を残してあげられるのか、大阪はこのままでいいのか、みなさまと一緒に大阪の未来を考え、そして変えていくため努力を重ねて参りますので、ご指導、ご鞭撻の程宜しくお願い申し上げます。 |