記事一覧

あのね

鳩山さん

あなたのぶれる発言と、宇宙の真理を同列に語るのは間違いと思います。宇宙の研究ってそんなに低俗じゃないと思いますよ。

あなたの脳は宇宙っぽいって事は認めますが。しかもこれ、恥ずかしいことですが議事録に残るんですよねえ。東大ってママのお小遣いで入れるんじゃないかと思ってしまうのは、私だけなんでしょうか?


http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/hatoyama_cabinet/?1268316774

ツイッターにて

府市再編について、「正論VS人気」と形容した大阪市議会議員がいらっしゃいます。

「人気」橋下知事のことを指すんでしょう。

「正論」何を指すんでしょうか?

市議会議員の正論、府議会議員の正論
市長と知事の正論、大阪市民とそれ以外の大阪府民の正論

正論と言うものの中身が一つしかなく、一人一人の思いが同じものならこんなに揉めることもないでしょうに。

私たちは自分達の主張を正論だなんて思い上がりは毛頭ありません。大阪府民に示す、一つの選択枝といいうだけです。

選ぶのは、みなさんです。

始めました

ツイッター。

uranoyasuto

よろしくです。

脱税は国家を裏切る行為です

巷では府市統合という大きな嵐が吹き荒れようとし、東京では相変わらず、自民党に成り代わり利権をばら撒き、自らは言論統制を行っている政党が、民主主義の名を借りてあれこれ言ってみたり、言ったことを撤回してみたり。

与謝野先生、今年の流行語大賞はこのままでは「脱税王」じゃないでしょうか?

いえいえ。いますよ。有力候補が。

「なう!」とはツイッター用語で英語で言うところの「今」

では「だう!」って?

ハマコー先生がどうやら震源地?らしいが、意味、よくわかりません。先生、意味、つぶやいて下さい!だう!

腐った国会議員たちへ

先の政権政党の政治資金についてあれだけやかましく追求してきた政党が、自分たちのボスが怖くて何一つ言えない。所詮国会議員の目は国民ではなく、自分たちの保身、身の置き場にしか目が行かないもんなんでしょう。

自民党ではなく、けっして民主党でもない。我々が政権を任せられる政治家は果たしてこの国で存在するのでしょうか?腐ったものは再利用など考えず、すぐに棄ててしまいましょう。そうしないと、他のものにまでカビが生えてしまう。

新年明けまして、おめでとうございます

本年もよろしくお願いします。

橋下知事は今年も走り続けるようですので、大阪の為に私も頑張ります!

ただ今終了しました

12月議会が閉会しました。

結局、条例案はあきらめて決議という形で決着(妥協)という結果となりました。

しかし、共産党の反対討論の中にもありましたが、決議案は全会一致という議会のルール(しかも締切りを超えてもいました)を最大会派のエゴで破ったことは、議会の汚点です。これからこのルールを誰が守るのでしょうか?さすが、府議会は俺たちのもの、何でもありの自民党!決議を求める団体の意見受付も期限を過ぎても大丈夫となりました。

これをもって政治生命をかけた議員は使命を果たせた!ときっとおっしゃるのでしょうね。

追伸

政治生命をかけるとおっしゃっていた議員は議員辞職するんでしょうか?

オオカミ少年にならないことを祈るばかりです。

12月議会最終日 理解不能です

最大会派のおごり、議会を代表する議長の議会運営の不味さ(前議会に続き2度目の会議時間延長)。

こうして、府民の血税が無駄に使われていくのです。

またしても、閉会日当日に会派間の調整不足が露呈されました。自民党から出される予定であった国旗に関する条例ですが、事前の理事会では公明党・民主党・共産党反対ということで否決という結果になりました。しかし、一度出した条例案は二度出せないという理由からなのか、この条例に政治生命をかけるとおっしゃった議員が党内でわがままを通そうと思われたのか、理解はしかねますが、自民党が何が何でもという姿勢で挑み、当然各党がその高圧的な手法に反発、もめることとなりました。

主義主張が異なる議員の集まりが議会です。なんでも自分の会派の思い通りになるという認識はいつになれば無くなるのでしょうか。

今、こうしている間にも無駄な時間と費用がかけられているのです。なぜ最終日までに調整をしないのか?提出会派として努力をしないのか?なぜ?どうして?

最大会派の傘を頼みに、決まってもない条例のお願いを先走って個人質問する勘違い議員や、所属会派の調整不足を他会派に責任転嫁する議員がいるので、残念としか言いようがありませんが。

決算特別委員会のあり方

現在、決算特別委員会で平成20年度決算についての審査がなされております。前年度決算委員会で、知事が次年度予算に言及した答弁をされたことによって、一部会派が反発し、本会議場で謝罪する事態になりました。
そして、11月10日に行われた企業会計に関わる知事質問において、知事が答弁を拒否する一幕がありました。

曰く、平成20年度決算に関わる事項ではありませんのでお答えできません。

ごもっとも。質問の詳細は議事録(どういう風に載るのかわかりませんが)で確認していただけたらと思いますが、委員会はストップ。午前中に終わるかと思われていましたが、午後4時頃やっと終了。

議会が自らの質問範囲を狭める行為を行い、その結果が今回の決算委員会に現れたのですが、知事に謝罪させた事を議会は反省するべきです。これからのあり方について真摯に議論を重ねていただきたい。

ページ移動